いくつかアルバイトをやって、7年間サラリーマンを続けてみて、少なくともヒラで働く分には学校と変わらないというのが正直な印象。頑張れば、結果が出なくても大丈夫。責任を問われるのは、結果の出ない仕事を命じた上司の方。もちろん、同じ仕事を任せても人によって結果が違う。けれどもそれは、部下の適性に合った指示を上司が出すべきだ、ということ。
「うちはそんなに甘くないよ!」というかもしれないけれど、不幸自慢をして何になるの。巷間に流布されている「社会の厳しさ」なんて、無能な経営陣や管理職の手抜きを正当化しているだけではないか。本当は、もっと多くの人が、気楽に社会人生活を送れるはずです。
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| — | コツは「現実的な期待値」を設定すること (via anbt) (via diex) (via nsss) (via uessai-text) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo) (via gkojax) (via katoyuu) (via hot-coffee) |
後ろ向きでダークな音楽の方がやる気が出る。前向きで明るい音楽は聴くと気分が落ち込む。
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MORI LOG ACADEMY: 鼓舞してくれるもの (via gkojax) 2007-07-31 (via gkojay) (via tetris) (via hazime1373) (via tyru) (via nozma) (via hot-coffee) |
「そもそもプログラムには数学は不要なんですよ。プログラマが何をするのかというと、お客さんがどんなプログラムを望んでいるかを聞き取って、書き出して、それをコンピュータが実行できるように書き換えるという作業ですよね。どこに数学が出てきますか。イメージに惑わされちゃいけない。実際、僕は今も数学はダメです。というか、計算そのものがダメ。でも、計算は電卓がしてくれますから。むしろコンピュータの世界は、数学よりも、人間としてのスキルのほうが必要なんです。聞く力とか、理解する力とか。コミュニケーション能力こそ、重要なんですよ」。
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| — | 世界のオープンソースRuby開発者まつもとゆきひろ/Tech総研 (via hyasuura) (via wideangle) (via gkojax) (via perfume-mania) (via numberr) (via hot-coffee) |






